東京回遊録

2005-07

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新宿エイサー祭り

新宿エイサー祭り

エイサー祭り

昨年、偶然新宿で見たイベントでしたが結構感動ものだったので、
今年はしっかりスケジュール調べて見に行きました。
やっぱりいいなあ、沖縄の踊りと音楽。
暑い夏をさらに熱い熱気で吹き飛ばすような勢いでした。
去年もそうでしたが、今年も元気をもらえた気がします。


エイサー祭り




エイサー祭り




エイサー祭り





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さかえビル

さかえビル
文京区本郷

さかえビル

竣工:1934年(昭和9年)

設計者名は不明なので、たぶん有名な人が設計したものではなさそうですが、
昭和初期の貴重な近代建築として都の登録文化財に指定されています。
元は薬屋さんだったらしいですが、薬屋らしくないモダンな建物です。
でも、それはある部分を見なければなんですが。
というのも一階部分がコンビニになってしまっています。
んー、せっかく古い建築を残してくれているのにこの配慮のなさ。
ちょっとがっかりです。
せめて建物にあわせてコンビニの正面のデザインや配色を
変えるなど出来なかったんでしょうか。


さかえビル

普通にこの前を通ったらコンビニの入っているただのビルとしか思えないですね。
(右の端のほうにちょっとだけ本郷中央教会が見えます。)


さかえビル


さかえビル

薬屋さんのシンボルだったのかな。



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本郷中央教会

日本基督教団本郷中央教会
文京区本郷

本郷中央教会

竣工:1929年(昭和4年)
設計:ボーゲル

1890年(明治23年)創立の教会ですが、当時の建物は関東大震災で全壊し、
昭和4年に米国人宣教師ボーゲルの設計によって再建されています。
コンクリート造りで重量感があり、都内にある教会の中では大きい方でしょうね。
夏目漱石の「三四郎」にも登場しているらしいです。
(読んだはずなのにかなり前なのですっかり忘れてます。)


本郷中央教会


本郷中央教会

内部はいかにも教会という感じではなく、
集会も行われていたということなので学校の講堂っぽいです。
昭和初期の映画に出てきそうな室内です。

本郷中央教会

「春がきた」「春の小川」等を作曲した岡野貞一氏
ここのオルガン奏者として長く勤めていたそうです。


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東京芸術大学 赤レンガ館

東京藝術大学
台東区上野公園

東京藝術大学

一号館 竣工:1880年(明治13年) 設計:林忠恕
二号館 竣工:1886年(明治19年) 設計: 小島憲之

東京藝術大学

この扉のさび具合、歴史を感じますね。
東京都内で最古のレンガ建築らしいですから。
窓に鉄格子と鉄扉がつけられているのはここが刑務所だったから・・・・
というわけではありません。
もともとは教育博物館(現国立科学博物館)の書籍庫だったので耐火のためらしいです。


東京藝術大学




東京藝術大学

あるサイトの記述によると、この建物はいつ頃からか補修のためモルタルで
覆われていたらしく、それを知らずに取り壊しが決定しモルタルをはがしてみたら、
レンガ建築が現れたので、急遽保存が決まったとの事です。
一度蘇ったのですからこれからもずっと保存していてほしいですね。


東京藝術大学
(クリックすると大きな画像が見れます。)

キャンパス内に不思議なオブジェ発見です。2メートルはあるカブトムシ。
なぜこんな所に!





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上野駅

上野駅
竣工:1932年(昭和7年)

上野駅

明治16年に開業した上野駅は当時は木造(レンガ造?)の平屋建てだったらしく、
関東大地震で大きな被害を受けたため、昭和7年に現在の駅舎が建てられました。
どことなく大正を感じさせる建物です。
上野駅といえばちょっと暗いイメージがあったので、
ちゃんと駅を見たことはなかったのですが、結構モダンな外観ですね。

上野駅


上野駅

構内も2004年に大規模な改築が終わり、とても明るくかなりお洒落になってます。

上野駅

乗降者数は東日本旅客鉄道の駅では10番目だそうですが、
上位5位内に入っていないのは意外でした。




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文京朝顔ほおずき市 源覚寺

源覚寺
文京区小石川

ほおずき市



ほおずき市

ほおずきって吊るして売られているんですね。

ほおずき市

朝顔市の伝通院からゆっくり歩いて源覚寺まで行ったんですが、
10分もかかからない距離でした。


ほおずき市






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文京朝顔ほおずき市 伝通院

伝通院
文京区小石川
7月23日24日

朝顔市




朝顔市



入谷の朝顔市の時は夕方しか行けず朝顔の花を見ることが出来なかったので、
今回は早起きして8時半頃行ってみました。まだ準備中ではあったんですが、
綺麗に咲いている朝顔を見ることが出来ました。



朝顔市


この市は「朝顔ほおずき市」とあるように、近くの別のお寺でほおずき市もやっていて
東京の夏の風物誌の二つを一度に見られてお得です。


朝顔市

入谷のと比べると規模は小さくこじんまりとしていますが、
落ち着いて花をじっくり見て、おばさんと話をしながら選ぶことが出来ると思います。




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神楽坂まつり

新宿区神楽坂

P17204384.jpg

最近あちこちで浴衣姿が見られますね。
この時期花火やら祭りやら浴衣の似合う季節です。


神楽坂

神楽坂はちょっと裏手に入るとぐっと落ち着いていて大人の雰囲気です。
昔は屈指の花街であった名残で、まだまだ芸者さんが多い町です。
料亭には入れないので、路地裏の石畳の通りで出会いたいものです。

神楽坂では明日(23日)まで阿波踊りをやっています。




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戦後60年写真展「米国人の撮った日本 東京」

丸ビル1Fマルキューブ
千代田区丸の内

050613_01.jpg

会社帰りにちょっと丸ビルに寄ったら面白い写真展をやってました。
全米から集めた1万枚もの写真の中から今回120枚ほどが展示してあります。
焼け野原になった都心の写真等もあるんですが、やはり皇居はちゃんと残ってるんですね。
その周りはレンガ造りのビル以外は本当に何もなく焼き尽くされているのに。
あと、英国大使館もきれいに残ってたのはさもありなんって感じです。
カラー写真も多く、この時代の風景をカラーで見られるのが新鮮でした。
戦後間もないのに子供たちの表情が柔らかいのがとてもいいです。

見に行きたいと思われた方もいるかもしれないんですけど、明日(22日)で展示終了です。
明日近くまで用事のある方は寄ってみて下さい。無料です。



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旧岩崎邸 撞球室 和館

旧岩崎邸庭園

旧岩崎邸

裏に回ってみると正面と雰囲気は大分変わって、コロニアル風になっています。


旧岩崎邸

邸宅の前は広い庭になっていますが、一時この庭も売却される危機だったようです。
しかし、今は綺麗に残されています。
二階からのひらけた眺望、またこの館の全体を眺められるのは
この庭あってこそだと思われます。

旧岩崎邸

庭から見て左側に、渡り廊下でつながった和館があります。
こちらはコンドル氏の設計ではなく大河喜十郎という日本人の大工棟梁が建てています。
残念ながら現在和館で残っているのはこの一棟だけです。

旧岩崎邸

邸の右側にあるコンドル氏設計の撞球室(ビリヤード室)

旧岩崎邸

この全体図を見ると岩崎家がどれほどの大富豪だったか思い知らされます。
その他にも邸宅や土地を所有し、清澄庭園や六義園は岩崎家から
東京都への寄付だったりするのですから相当のものだったでしょう。
恐るべし財閥の力。



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旧岩崎邸 室内

旧岩崎邸

旧岩崎邸

サンルーム

優秀な明治の建築家達を育てたコンドル先生ですが、
来日したのは若干24歳の時です。
なぜそんなに若い青年が明治政府に招聘されたのか、
事情はいろいろあったようですが、
彼が日本に大変興味を持っていたことが
来日するきっかけの一つでもあったようです。
とても勇気のある優秀な青年だったんですね。

旧岩崎邸

玄関ホール

コンドル氏はその後、何度かは帰国しましたが
日本人の女性と結婚しその生涯を日本で過ごしています。
政府関係の仕事を離れた後も三菱や三井関係の
民間の建築に従事しています。
この岩崎邸もその一つです。

旧岩崎邸

どの部屋も天井が高く広いので、
土日はよく小さなコンサートをやっているみたいです。
ただ、室内をじっくり見て回るには
催し物がある時間帯を避けた方がいいでしょう。

旧岩崎邸


旧岩崎邸

17世紀のイギリスのジャコビアン様式
というものらしいです。




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旧岩崎邸

旧岩崎邸庭園
台東区池之端

旧岩崎邸


竣工:1896年(明治29年)
設計:ジョサイア・コンドル

旧岩崎邸

やっと行きましたよ、旧岩崎邸。
見た瞬間なんと豪華なことかとびっくりしました。
完全なる西洋建築とは言いがたいんですが、
その装飾の細やかさと空間のおおらかさ。
鹿鳴館を創った建築家だけあるなあ。
(でも、鹿鳴館は残ってないので、
実際どんなものかわからないんですけどね。)

旧岩崎邸

コンドル氏は明治政府に招聘されたお雇い外国人の
一人だったのですが工部大学校造家学科
(現東京大学工学部建築学科)の教授として日本人に
建築を教えることになり、第一期生の辰野金吾(東京駅)、
曾禰達蔵(旧小笠原伯爵邸)、
片山東熊(迎賓館、表慶館)、佐立七次郎などを
育てた日本建築の父のような人です。


旧岩崎邸

内部もすばらしいのですが、それは明日また載せます。




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弁天堂 上野不忍池

弁財天
台東区上野公園

上野弁天堂




上野弁天堂

上野の不忍池に浮かぶ弁天堂の夜景です。
周りは結構暗いのになんだか駅への通り道になっているらしく、
人がひっきりなしに通っていました。
正面から狙ってたんですが、人が途切れないのであきらめました。



上野弁天堂

昼間の弁天堂。
谷中七福神のひとつで、東京の数ある七福神の中で一番古いものだそうです。




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不忍池 上野

上野不忍池

上野 不忍池

池一面蓮で覆われてます。水面がほとんど見えません。
なんだか草原みたい。蓮の花が咲いたらどんな感じなんでしょう。
蓮って早朝に咲くんですよね。
朝苦手なんですが、近いうち早起きして再度来てみたいと思います。


東京国立博物館 法隆寺宝物館

法隆寺宝物館
竣工:1999年
設計:谷口吉生

法隆寺宝物館

建築雑誌等でよく見ていて、実物をずっと見てみたいと思っていた建物のひとつです。
博物館敷地内にある他の建物と趣きがが全然違います。新しいということもあるのですが、
重々しさは全くなく光の通り抜ける谷口氏らしい設計になっています。
館の前に作られた水面によって、コンクリートの巨大な箱が
水の上に浮かんでいるように見えます。

P27103910.jpg


法隆寺宝物館

内部も明るく博物館というより図書館か都心にあるビルのエントランスのようです。
建物にすっかり見入ってしまって、展示物を見るのをすっかり忘れてしまいました。


法隆寺宝物館





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東京国立博物館 表慶館

表慶館
台東区上野公園

表慶館

竣工:1908年(明治41年)
設計:片山東熊

展示品だけでもじっくり見て回ったら一日かかりそうなのに建物まで細かく見ていると
とても一日では終わりそうもないです。表慶館は関東大震災も無事に乗り越え、
建築当時のまま残っているここの博物館内で一番古いものです。
なんとしても内部を見たくなりますが、特別展示がないと閉鎖しているようで
見ることが出来ませんでした。今後の予定を見ても展示の予定はないみたいですが、
普段でも中に入れるようにしてほしいものです。
建物自体も展示物になり得ると思うんですけど。

表慶館

三越の前にいるようなライオン。
左右二頭いますが「狛犬」と同じで一方が口をあけて、
もう一方が口を閉じている「あうん」になっているんだそうです。

表慶館






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東京国立博物館本館

東京国立博物館
竣工:1937年(昭和12年)
設計:渡辺仁、宮内省
台東区上野公園

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1982年(明治5年)の開館ですが、江戸時代は
博物館という概念がなかったと思われるのに、明治になってから5年たらずで
立派な博物館を作ってしまうなんて驚きです。
ただこの本館はもともとジョサイアコンドル氏の建築でしたが
関東大震災で破損したため昭和になって建てかえられた物です。

東京国立博物館

中に入ると大空間が広がり、大階段が迎えてくれます。

東京国立博物館

ゆとりのある展示室といえば聞こえはいいですが、なんだか無駄に広い感じもします。

東京国立博物館

新聞に載ってましたが、最近は博物館も国立から独立行政法人になって
なかなか採算が取れないそうです。
そのため展示の仕方をいろいろ工夫をするようになってきています。
この仏像の展示なんかも照明をうまく使って今までにない見せ方をしていました。

東京国立博物館

今回目玉となる特別展示をやっていませんでしたが、十分見ごたえがあり人も少なく、
ゆっくり見るにはちょうどいいかなと思いました。





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下町風俗資料館 

下町風俗資料館
台東区上野公園

下町風俗資料館

今日、東京は暑かったですね。予定では浅草のほうづき市に行くはずだったんですが、
いろいろ寄り道していたら行けなくなってしまいました。
あと少しだったのに、上野界隈で時間を使い切りました。

下町風俗資料館

上の写真の足のついたテレビやミシンを見て
懐かしいと思われる方、結構いらっしゃるんじゃないでしょうか。
この下町風俗資料館は上野の不忍池のほとりにある目立たない
小さな資料館ですが、ちょっと見ていくには面白い所です。

下町風俗資料館

けんだまやコマ等昔のおもちゃなんかも置いてあって、自由に遊べるようになってます。

下町風俗資料館

江戸の職人は男の世界というイメージなんですが、女性の仕事振りも見てもらおうと
写真の伊藤睦子さんが「江戸女職人の会」の代表として頑張っているそうです。
伊藤さんは木彫りの印章を作られているんですが、
その他にも染織工芸品や大島紬、真鍮細工、ビーズ刺繍などを
手がけている女性たちが集まって「江戸女職人十人展」というのを7月19日まで
浅草公会堂で催しているそうなので、来週あたり行ってみようと思ってます。






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入谷朝顔市

入谷朝顔市(7月6~8日)
台東区下谷

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入谷の朝顔市に行ってきました。
でも、夕方しか行けないのでやっぱり朝顔はほとんどしぼんでます。
朝顔鑑賞や購入目的ならば早朝に行くしかないですね。

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5時か6時位から歩行者天国になり屋台も出始め、花は見る事が出来なくても
かなりの賑わいです。

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売ってる人たちもチャキチャキッと江戸っ子っぽいです。
(でも、千葉や埼玉から売りに来ている職人さんも多いということですが)


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和泉屋文具店

新宿区北山伏町


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いつごろの建物なんでしょう。建物も古そうですが、昔ながらの文房具店も
今だんだん少なくなっているので、とても懐かしく感じます。

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明治神宮宝物殿

明治神宮宝物殿
竣工:1921年(大正10年)
設計:大江新太郎

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明治神宮からさらに奥に行った所に宝物殿はあります。
コンクリート造り和風近代建築の代表作です。
奈良正倉院の校倉造を参考にしたようですが、どこか中国風にも見えます。


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漫画チックな顔の鬼瓦ですが、色々見てみると鬼瓦って大体こんな顔してるんですね。



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入り口にある門の上部に飾られたかわいいレリーフなんですが、
なんだか雰囲気が場違いなような気がして、ちょっと調べてみると
建設に伊藤忠太(一橋大学の妖獣のレリーフが有名)も関係しているんですね。
それで納得しました。

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歴代の天皇の肖像画。

宝物殿の中には明治天皇とその皇后様が使った調度品などが陳列されています。



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ある風景 明治神宮


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教会の結婚式もいいですが、日本の結婚式も負けてません。
このときは新郎が外国の方だったのですが、本当にうれしそうでした。



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「狐の嫁入り」を思い浮かべてしまう光景。
明治神宮の結婚式は観光のためにもなってるのか、見物する人が沢山いる中、
本殿の前を行列になって横切っていきます。
周りの観光客に写真撮られまくりです。(自分も含めてですが...)


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言うことありません。



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ハナショウブ 明治神宮御苑

明治神宮御苑


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明治神宮自体は初詣とかでとても有名ですが、こんな菖蒲園があるのは
あまり知られてないんじゃないでしょうか。
本殿に行く途中の脇道を入った所にあるんですが、
入り口は目立たず人の流れはほとんど本殿方面ばかりです。
明治神宮参拝は何度もあるけれど菖蒲園に入るのは今回が初めてでした。


P26263032.jpg




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鬱蒼と茂る神宮の森の中に菖蒲田はあります。
パッと開ける開放感はないですが、
ゆっくりと曲線状に咲いているのがソフトな感じで
歩いてみてまわるにはちょうどいいですね。

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根津神社

根津神社
文京区根津1

根津神社1


根津神社2

暗くて見えないんですが、本殿の中で結婚式をやってました。
それをずっと見つめる二人。
結構長い時間そこにいました。自分たちの結婚式に思いをはせていたのでしょうか。
最初は本殿の写真が撮りたくて早くどいてくれないかなと思ってましたが、
まあ、恋人同士なら仕方ないかとあきらめました。


根津神社3

楼門(国指定重要文化財)



根津神社4

乙女稲荷神社



根津神社5

つつじ園ですが、花が咲いていないとなんだか巨大なマリモに見えます。



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