東京回遊録

2006-02

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梅 亀戸天神

亀戸天神
江東区亀戸3-6-1

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亀戸天神でも梅まつりやってました。
こちらも綺麗に咲いてます。
梅の開花が遅いとはいえ明日からはもう3月になるので、
そろそろ桜に取って代わられる時期ですね。



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枝垂桜とは言いますが、枝垂梅という呼び方もあるんでしょうか。




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亀戸天神は梅よりも藤のほうが有名で境内にはずらっと藤棚が設けられています。
でも、菅原道真を祀ってあり、太宰府天満宮を模して造られたとあるので、
もう少し梅の木を植えてあってもいいのではとちょっと残念。




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梅 小石川後楽園

小石川後楽園
文京区後楽1-6

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今年の梅の開花は遅いらしいですが、後楽園あたりは梅祭もやっているので
大丈夫だろうと思い行ってきました。
花見のころの桜ほどは盛況に咲いてはいませんが、
公園の端の方に設けられている梅林でそこそこ咲いていました。



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梅林はこんな感じです。
梅の木自体それほど沢山植えてあるわけでもないので満開になっても
桜ほどの派手さはないと思います。



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九八屋(くはちや)
「酒を飲むに昼は九分夜は八分にすべし」という教訓からとった名前の江戸時代の酒屋。



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増上寺と東京タワー

増上寺
港区芝公園4-7-35

増上寺

青空にそびえる東京タワーと増上寺。いいですねえ。
昔からよく見る東京らしい風景です。
最近の東京タワーは白くなったりピンクになったり、ライトアップによって
色々変化していますが、やっぱり昼間お寺の間から見えるタワーがほっとします。




増上寺

増上寺は1393年に開かれたかなり古いお寺です。
1598年に現在の芝の地に移転し、江戸幕府の成立後は、
徳川家康の手厚い保護により栄えました。
二代秀忠、六代家宣、七代家継、九代家重、十二代家慶、十四代家茂の
六人の将軍の墓所があるそうです。



増上寺

三解脱門(さんげだつもん)
東京都内最古の建築物であり東日本最大級の門です。
三解脱門とは三つの煩悩「(むさぼり)、(いかり)、(おろかさ)」
を解脱する門ということだそうです。


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千躰子育地蔵尊
子供の無事成長、健康の願いを込めて。


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一体一体に帽子がかぶせられていてとてもかわいいです。



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明治大学博物館

明治大学博物館
千代田区神田駿河台1-1 アカデミーコモン地階

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昨日は早稲田大学の演劇博物館を紹介しましたが、
穴場といえばここもそうじゃないでしょうか。
御茶ノ水にある明治大学の新しい校舎というか高層ビルの中にあるんですが、
ここも無料で入ることができるにもかかわらず見学者がほとんどいません。
無料といっても展示品は立派なものです。


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「鉄の処女」

展示は「商品部門」「刑事部門」「考古部門」の三つのカテゴリーに分かれており、
中でも「刑事部門」が面白かったです。
なにせ拷問器具がずらっと展示してあるんですから。
こんなの展示してあるところあんまりないですよね。
上の「鉄の処女」は槍のようなものが中に沢山ついていて、中に人を入れて
扉を閉めると串刺しになるという道具。下の方はちゃんと血が溜まる様になっているとか。


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皆さんご存知のギロチン。




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オドロオドロシイのばかりじゃちょっと食傷気味になりますが、
それだけでなく「商品部門」には伝統工芸品があったり、
「考古部門」には古い土器などの展示があったりして結構楽しめる場所です。




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竣工:2004年
設計:久米建設

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早稲田大学演劇博物館

新宿区西早稲田1-6-1

演劇博物館

竣工:1928年(昭和3年)
設計:今井兼次


演劇博物館

16世紀英国の劇場「フォーチュン座」を模して作られた日本唯一の演劇専門博物館です。
常時演劇関係の資料が豊富に展示してあり、ありがたいことに無料で入場できます。
(企画展があるときは有料の場合もあり)
私が行った時は大阪歌舞伎展が開催されてました。
同時期に上野の国立博物館では華々しく「北斎展」をやっていましたがこちらにも浮世絵が
沢山展示してあり、「北斎展」の圧倒的な作品数には負けてますが充実した展示でした。
それに穴場的な場所なので人が少なくゆっくり見学できるのがいいですね。
3月25日からは「六世中村歌右衛門展~当り役を中心に~」が開催される予定です。



演劇博物館




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坪内逍遥氏の像。
この博物館の正式名称は、早稲田大学坪内博士記念演劇博物館であり、
坪内逍遙博士が古稀の齢(70歳)に達したのと、
その半生を傾倒した「シェークスピヤ全集」全40巻の翻訳が
完成したのを記念して設立したものだそうです。


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日本女子大学成瀬記念講堂

文京区目白台2-8-1

成瀬記念講堂

竣工:1906年(明治39年)
設計:田辺淳吉
文京区有形文化財

白い板張りの壁が夕日に当たって綺麗でした。
竣工当時はレンガ造りだったらしいですが、
関東大震災で破損したため木造で再建されています。
新しく建てられた成瀬記念館のレンガ姿も美しいので、
こちらもそのまま残っていたらどれほどのものだったでしょう。


成瀬記念講堂

大学の外の通りから覗いた時、礼拝堂かと思ってましたが講堂なんですね。
ただ造りはやはり教会建築と同じ構造になっているようです。
ステンドグラスとかあるらしく中に入れなかったのがとても悔やまれます。見たかった。



成瀬記念講堂

設計した田辺淳吉(晩香廬青淵文庫)もやはり東京帝国大学工科大学建築学科で学び、
辰野金吾(東京駅・日本銀行)に教わっていて、同級生には
早稲田大学大隈講堂の設計者佐藤功一がいます。
特に近代建築史を勉強したわけではないので知識がなかっただけなんですが、
近代建築を色々見てまわっていると明治建築の設計者達は
かなり繋がりがあるんだなと思いました。
じっくり関係を探ってみるのも面白そうです。

田辺淳吉―晩香廬・青淵文庫をつくったひと―」という展示が
北区渋沢史料館で開催される予定です。



成瀬記念講堂




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日本女子大学成瀬記念館

文京区目白台2-8-1 

成瀬記念館

アメリカの片田舎にある納屋みたいな横顔の建物です。
ちょっとわかりずらいんですが、壁は板張りではなくレンガ造りになってます。
で、ここはどこかというと日本女子大学のキャンパス内。
女子大なので到底飛び込みで入れないだろうと思い、
とりあえず守衛さんに見学の予約の方法など聞きにいった所、
すんなり入ることができました。
こういう大学もあるんですね。まあ、休日だったので女子学生が全くいなかったので、
入れてくれたのかもしれないですが。



成瀬記念館

日本女子大学は成瀬仁蔵によって1901年(明治34年)、
女子に学はいらないといわれた時代に男女平等を教育理念として設立された大学です。
この記念館は創立80周年を記念して1984年に建てられたものです。
歴史的建築物かと思いましたが、意外に新しいものでした。
でも、雰囲気がありこれからの歴史とともにさらに味が出てくるように思います。




成瀬記念館





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赤塚城跡

板橋区赤塚5

赤塚城跡

郷土資料館の横の小高い山を登ると室町時代の城であった赤塚城跡があります。
そこそこきつい坂を登るとそこには立派な城壁の跡がでーんと....
あるのを期待したのですが....。




赤塚城跡

何にもありません。
だだっ広い広場だけ。ちょっと期待はずれ。
こんな寒い季節には人影もありません。



赤塚城跡

なんだかお墓のようにも見えますが、この碑が建てられているので
かろうじてここが城跡だとわかります。
でも、公園の名誉のために言っておきますと桜の時期は花見客で賑わうようですし、
近くに梅林があって二月下旬からはそちらも楽しめるんじゃないかと思います。




赤塚城跡

城跡のある丘から見た夕日。


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板橋区立郷土資料館

郷土資料館
板橋区赤塚5-35-25

郷土資料館

北野神社の「田遊び」を見に行くついでに
板橋区の観光スポットを色々見てまわったんですが、
スポットはだいたいこの郷土資料館付近に集中してるんですね。
見学者にとっては固まってる方が移動が簡単でありがたいです。
近くには美術館や植物園、赤塚城跡などもあります。
現在、資料館では「江戸明治のなごりをたずねて」という企画展示が催されてました。
展示されている数はそれほど多くはなかったですが、
この展示の見学を含めここは入場無料なので気軽に入れます。



郷土資料館

資料館の屋外には江戸時代末期の古民家が常設展示されています。




郷土資料館





郷土資料館

今では古民家を移築再生してその雰囲気は残しながら
新しい家として住む人も結構いるようですね。
マンションを古民家の梁や柱でリフォームした部屋の写真を見たことがありますが、
かなりいい感じで、こういった古いものの保存というか
再生法もあるんだと感心したおぼえがあります。



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竹の子公園

板橋区大門12-2

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いろんな公園があるもんですね。
ここはただただ竹が茂ってるだけの公園なんですが、もともとは竹薮があったところらしく、
そこにその他の種類の竹を植えて公園にしてあります。
でも、綺麗に整備されており竹の趣が昔情緒でとてもいい所でした。
竹についての説明版もあり、竹についてちょっと詳しくなれそうです。



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田遊び 北野神社

板橋区徳丸6-34

田遊び

田遊び」とは水田耕作にかかわる行事で、その年の五穀豊穣と子孫繁栄を祈って
一年間の農作業の様子を演じてみせる行事です。
重要無形文化財に指定されているということなので、興味が湧き見てきました。
995年から始まったとされ、戦時中もロウソクの明かりを灯しながら
欠かすことなく続けられてきたそうです。


田遊び

北野神社の境内に作られた狭い舞台の上で17~8人の男衆によって行われます。
無形文化財の行事といっても観衆はそれほど多くなく、
夕方六時ころから静かに始まりました。



田遊び

これは田を耕している様子だと思います。


田遊び

種をまく動作。
こんな風に一年間の農作業の様子をお経のような台詞のような歌と共に演じていきます。
祭のような派手さはなく本当に静かにゆっくりと進んでいきます。
すべてが終わるのに2時間位かかるらしく、そこまでじっと見ている辛抱ができず、
わざわざ行ったのに、途中で帰ってきてしまいました。


田遊び

演じている方々は、皆さんお年を召した方ばかりで、
保存会があるそうですが、元来この行事は世襲制らしく
これからの保存は大丈夫なんだろうかとちょっと心配になりました。
若い息子さんや孫たちが年をとるにつれてこの催しを
守っていこうというふうに変わっていくのでしょうか。
そうでもなければ、こんなに長い間続けられてはこなかったとは思いますが。





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梅照院のドラゴン

中野区新井5-3-5

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東京歩きを始めてからいろんなお寺を見るようになって気づいたんですが、
竜の像って結構あるんですね。
かわいいのもいればすごみのあるのもいて、最近見つけるのが楽しみになっています。
これは珍しい(?)絡みついた二匹の竜です。
なんだか出っ歯面に見えなくもないです。


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このお寺は「新井薬師」という名前の方が有名でしょうか。
ご本尊の薬師如来は、子育薬師、治眼薬師(眼の薬師)として信仰されています。
隣接する新井薬師公園を含め中野区でも有数の花見の名所であり、
春になると人でごった返しになります。






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旧豊多摩監獄表門

中野区新井3-37-1


旧豊多摩監獄表門

竣工:1915年(大正4年)
設計:後藤慶二

中野区の平和公園の傍らにある中野刑務所の正門です。
もとは市ヶ谷にあった監獄が明治43年にここに移転、豊多摩監獄となり
昭和32年に中野刑務所になりました。
建物は明治43年に着工、5年をかけて完成し、
「日本近代建築史上の精華とされる総赤レンガ造りの優美な建築群」
といわれる程のものだったようです。


旧豊多摩監獄表門

でも、現在残っているのは刑務所の正門だけです。
戦後は中野あたりもだんだん住宅街に変貌し、そのど真ん中に刑務所があるのは
住んでる方からすれば嫌なものですよね。
当然住民運動が起こり、昭和58年に刑務所は廃止になり、
70年近い間に老朽化した建物は取り壊されてしまっています。


旧豊多摩監獄表門

この残された門だけを見ても刑務所がいかに立派だったかなんとなく想像できます。


旧豊多摩監獄表門

こんな組み方してるんですね。


旧豊多摩監獄表門

設計者の後藤慶二という人は岡田信一郎と同じ歳で親しくしていた間柄だったようです。
むかしの著名建築家はどこかでみんな繋がりがあるんですね。
というか昔はほとんどが東大の建築科を出てたようなのでその関係なんでしょうか。



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泰明小学校

中央区銀座5-1-13   

泰明小学校




泰明小学校

ずっと気になってて、でも会社から近いのでいつでもいけるからと
後回しになってた昭和初期生まれの小学校ですが、
humsumさんのブログで紹介されているのを拝見して(→こちら)、
もう我慢できなくて行ってきました。
門からしてこの構えです。
赤坂迎賓館正門のミニチュア版か、(ちょっと言い過ぎ!?)とも思える姿。


泰明小学校

表通りに面した塀はアーチ状になっています。
でも、繁華街が近いという場所柄か、こういったご時世からか、
ぐるりと網で侵入できないように囲まれてました。
素敵な正門からも出入りできないようでした。


泰明小学校

裏側もいい感じ。ちょっとアールデコ調でしょうか。


泰明小学校

でも運動場はやっぱり現代的に整備されているんですね。


竣工:1929年(昭和4年)
設計:東京市土木局建築課
   


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ヒンギス 対 シャラポワ 東京体育館


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テニスをしている人にはおなじみの東レパンパシフィックオープンテニスの
決勝戦が今日行われました。
三年ほど一線を退いていた元世界女王のヒンギスが復活し、
この大会で決勝まで進んできました。
今日の決勝は残念ながら優勝できませんでしたが、
昨日の準決勝、対シャラポワ戦は素晴らしいものでした。
幸運にも間際に友人に誘ってもらい見に行くことができました。
(写真は向こう側がヒンギス、手前シャラポワ)



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パワーテニスが主流の現在、その中でも筆頭のシャラポワに対して
ヒンギスの技のテニスがどこまでやれるか注目でしたが、
ヒンギス圧勝でしたね。ヒンギスファンとしては大喜びです。



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ヒンギスが15,6歳のデビューしたてで東レに来た時に初めて生でヒンギスを見たんですが
その時はポニーテールでとてもかわいい女の子でしたが、
今回はかなり女性らしくなってました。
もう25歳ですから当然といえば当然ですが。


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自分が持っているカメラでは小さくしか写らず、顔が全然わからないので
大画面に映っているヒンギスのアップをパチリ。



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毎年東レの大会が開催されている会場です。
有明コロシアムに似て宇宙船のような建物です。

竣工:1990年
設計:槇文彦
渋谷区千駄ヶ谷1-17-1



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明治生命館 3


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「会議室」
終戦後GHQに接収されている間は
米英中ソ四カ国の代表の話し合いがここで行われていたということです。
重厚感たっぷりです。



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1895年(明治28年)築の旧明治生命館。
設計は「旧岩崎邸」等を手がけたジョサイヤコンドルです。
この建物も残っていたらよりいっそう素晴らしかったと思いますが
東京大震災でも無事に建っていた程の頑強な建築物だったにもかかわらず
新築に当たって岡田信一郎はすべて壊して建替える決定をしています。



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室内の調度品も素晴らしいです。
ほとんど梶田恵という人のデザインによるものだそうです。




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設計者の岡田信一郎は工事開始まもなく病に倒れたけれど
その後も病室から指示を出し続けたそうです。
ですが、その完成を見る事は出来ず、昭和7年に亡くなっています。




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明治生命館 2


明治生命館

館内に入ってすぐのラウンジは吹き抜けで
ガラス屋根のトップライトから入る光がほんのりと全体を明るくしています。
ホテルのロビーを思わせるラウンジはたぶん屋根部分は昔のままで
床や間接照明は新しく作り変えたんじゃないかと思います。
なんとなくデザイナーズホテルみたいです。


明治生命館




明治生命館

館内見学は土日だけで、平日はちゃんと保険会社の営業が行われています。
経済効率優先で(震災で壊れたり防災のためとかもありますが)
多くの古い建物が取り壊される現状にあっては
会社としても機能させながら保存しているというのはとても貴重なことです。


明治生命館

床は大理石でしょうか。
柱上部や天井も模様が彫ってあったりして荘厳な感じです。





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明治生命館

明治生命館
千代田区丸の内2-1-1

明治生命館

竣工:1934年(昭和9年)
設計:岡田信一郎歌舞伎座ニコライ堂東京芸術大陳列館鳩山会館

昭和初期の近代建築の代表とも思われる明治生命館が
リニューアルも終わり去年の12月より公開が再開されています。
皇居のお堀端に建っているため正面からばっちり眺めることができます。
堂々とした古典主義様式建築で、戦災にも負けずよく今まで残ってこれたと感心しますね。
権威主義的建造物といわれればそうなんですが、
現在は館内も一般に公開されているし
国の重要文化財にも指定されているので立派な国民の財産ですね。



明治生命館




明治生命館

後ろに見えるのは明治安田生命ビルですが
東京駅周辺の新しいビルと同じく高層化してます。
でも、再開発に際してこの近代建築を壊すことなく、
また壁だけはがして取ってつけたような変な保存の仕方もせず、
ちゃんと全体を残してくれているのがいいです。


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新しいビルと古い建物の間はこういう風になってます。
ちょっと洒落た路地裏風。


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